都市継続研究機構提供資料
UCR-CM-N-26-1123-01
移行審査事前確認・原資料の保全と提示依頼
評価の元資料、周知手続、採否変更、異議の受領と判断を保全対象に指定した依頼です。
UCR-CM-G-26-1116-01に基づき、移行申請の事前確認を開始する。UCR、浅葱、篠原は、周知手続、条件票と観測記録、入力受領、採否変更、差異照会と回答、公表版を、それぞれの保有者と作成日を保持して提示されたい。
原資料は保有主体の管理下で保全し、確認用抄録には発行者、原番号、作成日、受領日、抄録日、提供範囲を付す。同じ原資料の写しを別の独立証拠として提出しないこと。
事前確認中の提示は、申請の承認ではない。研究統括の説明にかかわらず重大な不整合がある場合は、委員会が移行の保留と独立確認を判定する。既に有効な旧資料の廃棄停止を解除する手続を含まない。