都市継続研究機構提供資料

UCR-A-17-0310-01

周知手続申請の承認と現場通知

個別周知を省略して通常案内として運用する申請に対する承認記録です。

原資料作成日
原資料作成者
都市継続研究機構 研究統括 織原 宗一
文書番号
UCR-A-17-0310-01

UCR-Q-17-0306-01を承認する。横浜・北浜・南陵の対象期間は2017年4月から6月9日までとし、一般利用者へ試行であることを個別に周知しない条件で実施する。通常案内の表記を使用し、条件票と実施記録は事業側で管理する。

職員の介入、利用者の拒否や別選択があった場合も現場記録を残し、測定できるものは評価計画の未達として取り扱う。周知手続の承認を、未達記録の削除や採否規則の変更の承認としない。

本決裁を事業統括部から浅葱の各運用担当へ伝達する。研究統括は、通常の施設管理記録と研究評価の記録を分けて受領する。

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決裁と伝達
決裁対象決裁日伝達先条件
UCR-Q-17-0306-012017-03-10事業統括部、浅葱3拠点個別周知省略。介入時も実施記録を保持
UCR-A-17-0310-01URBAN CONTINUITY RESEARCH